リネレボ『憧れの人は今…』

f:id:aoi168:20180227190935g:image

 

…世にも恐ろしい話をしましょう…。

 

 

私はリネレボを始める前に、

トーラムオンラインというMMOを

やっていました。

リリースされたすぐ後から開始したので、

2年ほど遊んでいました。

その頃から、Amebaブログ、

その後このはてなブログへ移り、

トーラム日記を書いていたのですが…

ギルドを抜けて放浪中の時に、

このはてなブログのブロガーさんだった方に

ギルドに誘われ加入しました。

 

その方はギルドマスターをされており、

そのギルドには、

トーラムをやっている人ならば

知らない人はいないほどの有名な方も

所属しており、

思いきりミーハー気分で加入していました。

そのギルマス、

f:id:aoi168:20180227192104p:image

ルカコさん。

(一番前のレッドドラゴンです。)

ルカコさんのブログは、

いろんな素材集めの場所等や攻略で

何度もお世話になり存じていたのですが、

…ずっと『お姉さん』だと思っていました。

中身おっさ…もとい、お兄さんだと

知るのは加入後しばらくしてからのこと…。

トーラムでも、強いわ蒐集家だわ…

『4垢使いの魔術師』でした。

 

その後、私はジリアン鯖で

リネレボを開始し、

ルカコさんもケンラウヘル鯖で

開始されたらしく、さすが蒐集家、

リネレボもやり込んでられて、

時々いろんなことを教えていただき、

私の師匠と勝手に呼んでました。

 

さらに時が流れ…

以前ブログに書いたのですが、

ルカコさんがジリアン鯖でキャラを作成し、

私が以前いた血盟に

こっそり…ほんまにこっそり加入してはり、

びっくりしたことがありました。

(その記事はこちら↓↓↓)

 

リネレボ『ジリアンへようこそ!』 - リネレボ『あおいのらくがき帳φ(..)』

 

さらにさらに時が流れ…(ほんの少し)

今度は私が驚かせようと、

ケンラウヘル鯖で新キャラを作成し、

さあ!驚け!!…と挨拶したのですが、

『お』

の一言で終わり…悲

そのまま拉致られ…もとい、

ケンラウヘル上位血盟の『疾風迅雷』へ

加入させていただき、

現在も滞在中のままに至ります。

私のへなちょこっぷりは、

日々日記に書いてるので省略。

 

そのケンラウヘル『疾風迅雷』での

ルカコさんの呼び名は…

 

f:id:aoi168:20180227193729j:image

 

魔王。(ケンラウヘルのウニ命名)

…決して誇張しているのではなく、

文字通り『魔王』です…gkbr

恐ろしく強い魔王です。

かつて、あの優しかったお姉さんが、

いつの間にか性転換→魔王に

なっていました。

 

そんなケンラウヘル魔王ルカコさんの

おられる血盟に所属させていただいてるので、

日々戦々恐々としながら

私もせっせとキャラを育てています。

その日もぼーっと『GATE』を観ながら、

ジリアン鯖キャラ、ケンラウヘル鯖キャラを

放置っちーしてたとある日曜の午後。

ジリアンで所属している、

『あの花』血盟のチャットを

ぼへーっと眺めると、

f:id:aoi168:20180227194630j:image

…え?

……え?

と、思わず鯖をケンラウヘルと間違えたのでは

ないかと思う名前が流れてました。

ジリアン鯖キャラのルカ子さん

が、『あの花』に加入されてる…。

 

i|lilΣ( @Д@∥;)i|lil|

 

…再び、ルカ子さんには

びっくりさせられました。

前もって教えてよおおお!

…とは怖くて言えませんが…。

 

そんなびっくり箱なルカコさん。

ケンラウヘルでは『魔王』の名を

欲しいままにしておられますが、

ジリアン『あの花』血盟の

ルカ子さんは…

 

f:id:aoi168:20180227195218j:image

 

HENTAI戦隊

『スケベンジャー』ピンク

 

です。

(ちなみにスケベンジャーレッドはクインさん、イエローはナオキさん…グリーンとブルーは空席なので、ぜひ『あの花』へご加入→HENTAI戦隊加入をよろしくお願いします。)

 

…ちゃっかり血盟員募集まで書きましたが。

ルカ子さん、改めて

よろしくお願いします。

まったりのんびり楽しんでください。

 

…ああ、憧れのお姉さんは今、

おっさ…お兄さん→魔王→スケベンジャーにまで

進化してしまいました…。

 

 

 

 

…え?

何が世にも恐ろしい話かって…?

それは…

この記事もスクショも、

全部ルカコさんの承諾無許可で

公開することです…。

恐怖に打ち震えつつ、

読まれないことを願うばかりです。

 

 

 

ぎゃあああぁぁぁぁぁ一………。